コップンカップ!浅草

ナシゴレン

早いもので浅草ワンマンライブから、一週間。改めてご来場いただいた皆様、。本当にありがとうございました。二時間二十数曲、よく歌い、よく笑い、よく踊りました。今回はレコ発もあり、アルバムサパーンよりほぼ全曲演奏しました。

 

開場前から、場内BGMはボブマーレーが流れ南国ムード。バッファローソルジャーで、ナシゴレン登場。ー第1部はIsland sideから、中心に。ー夏の少年2019からコンサートはスタート。

ゆる〜いムードでおもわず、うたた寝する方々も多数。ー笑。海に架かる橋をYokoが熱唱したところで休憩タイム。

 

休憩タイムのBGMは、井上オハナ、サンディー、PJ、海の幸、などなど和製Island ミュージックが流れる。二部は恒例のノアソロコーナーからスタート。懐かしい多分ソロでは10年振りに歌いました。あいたいよ、からスタート。ー

 

二部はタイランドサイドから、カヴァーを挟んで、アルバムタイトル曲、サパーンで幕を閉じる。ー

 

しかーし、今日のオーディエンスは引き下がらない、アンコールは、全員総立ちで大合唱。ワハハから、懐かしの海人のうた、雨上がりの夜空にで清志郎へ届けと叫ぶ。最後は静かに、。私の青空。二時間を超えるワンマンライブも無事終演。
この後打上げに皆さんと浅草の天宝院通りに消えて行きました。

今回は実に半数以上のお客さんが初めてナシゴレンを観るという皆さんでした。僕らよりも若い世代の方が多く見られるようになりました。この秋もフェスなどで様々な場所で歌います。気が向いたら是非、お越しください。

会場で見かけたら是非お声掛けください。秋もあちこちで歌います。

そして、今年後半のナシゴレンはまた、新しい旅へ向かいます。お楽しみに